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ディヴィッド・R     写真家

ディエゴ・ベラスケス   (1599-1660)   スペイン バロック *

ティエポロ ジョヴァンニ・バッティスタ・ティエポロ 1696-1770  イタリア ロココ

ディヴィッド・ホックニー   (1937-)   イギリス ポップアート  コラージュ *
まだ学生だった25歳の時に、国際的名声を得る。イギリス画壇の鬼才と言われた。
彼自身はポップアートのレッテルを嫌った。
当時、抽象表現主義が主流だったが、ホックニーは具象にこだわった。
1964年、アメリカのカリフォルニア大学で数年教えた。
このころから画面が明るくなり、ポップなスタイルとなっていく。
1982年から写真によるコラージュを始める。
オプ・アートとフォト・リアリズムをみごとに結合させた表現となっている。

ディエゴ・リベーラ  

ディックシー   ( 1853-1928 ) イギリス ラファエル前派

ディックス、オットー (1891-1969) ドイツ 表現主義  新即物主義  魔術的リアリズム
第一次大戦での敗戦の結果、ドイツは共和国になったが、
膨大な賠償金に苦しんだ。
経済はとんでもないインフレに陥り、破たん状態になる。
どんなに働いても働いても生活が良くなる見通しなど全くない。
人々の心はすさんでいく。
そのような社会状況は、ナチスを生む土台となってしまう。
ちなみに日本が第二次大戦で負けたとき、ヨーロッパ諸国は、
このドイツと同じくらい賠償金を考えていた。それを止めてくれたのはアメリカだった。
新即物主義は社会批判的な性格が強かった。
敗戦国ドイツの醜悪さ、悲惨さを暴きだし、社会告発的な表現となる。
ディックスは第一次大戦に従軍。戦後は不具になった兵士を描き、
後に社会的には弱者となる乞食や娼婦などを描き、社会批判をする。
第二次大戦中は前衛芸術弾圧で、ゲシュタボに捕えられる。
第二次大戦後はボーデン湖畔で制作を続ける。


テイスティーノ、マリオ   

ディズニー  

ティソ     ( 1836-1902 )     フランス

ティツィアーノ   (1488-1567)   イタリア ルネサンス ヴェネツィア派

ディートレフセン   (1900年代 シカゴ生まれ)
ノーマン・ロックウェルと並ぶアメリカ・イラストレーター *

ティファニー   ( 1848-1933 )
アメリカ アール・ヌーボー、ステンドグラス アーティスト
父が宝石店 Tiffany & Co で有名

ディーベンコーン、リチャード (1922-1994)  アメリカ  20世紀 色彩派 *
オレゴン州ポートランド生まれ。
カリフォルニアとポルティモアの美術学校で学んだ。
抽象、具象、両方の絵を描いた。

ティントレット

デ・キリコ、ジョルジオ   (1888−1978)   イタリア 形而上絵画 *
イタリア人を両親に、ギリシャで生まれる。
アテネの美術学校で学んだ。
1910年ころ、イタリアで謎めいた絵を描き始めた。
自分の作品を「形而上絵画」と呼んだ。ニーチェの影響を受けた。
のちに、それまでの作品を否定して、古典的な作風に転じた。

テニエル 『不思議の国のアリス』

デ・ヘーム、ヤン・ダヴィス    (1606-1683/84)   オランダ バロック *

デ・ホーホ、ピーテル   (1629-84)    オランダ バロック *

デュシャン、マルセル   ( 1887-1968) フランス、アメリカ  ダダ、シュールリアリズム *
1913年、「レディ・メイド」の作品を制作。
1942年からニューヨークに移る。
デュシャンの作品は西洋美術の概念を大きく揺るがせ、
一美術家としてではなく、美術史上の思想家として大きな存在である。

デュフィー (1877-1953)   フランス フォヴィスト
ル・アーブル市立美術学校の夜間クラスに通っていた。
1900年、奨学金を得て、パリ国立美術学校のレオン・ポナに学ぶ。
1905年、サロン・ドートンヌでマティスに感銘を受ける。
以後、フォーヴィズムに進む。
絵画だけでなく、版画、舞台芸術、陶芸など幅広く活躍した。

デュビュッフェ   (1901-85)   フランス シュルレアリスム アンフォルメル
ル・アーブル出身。抽象絵画のアンフォルメル(不定形)絵画の画家。
しばらく商業に従事していて、41歳になって真剣に画業についた。
精神病患者のような絵を描くが、彼自身、精神病患者の絵を集め、
「野生美術」と呼んでいた。

デューラー、アルブレヒト    (1471-1528)    ドイツ  北方ルネサンス




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